「まれ」10万回も練習できるかっ!

パティシエを目指していたまれも、スーシェフになり中堅パティシエとしての日々を送るようになりました。

ドラマが始まった前半は、「地道にコツコツ」が口癖だった堅実なまれも、いつの間にか夢を実現させるため、
いろいろなチャレンジに挑むようになり、変わってきたなと感じます。

それに、新人だったマシェリシュシュでの修行も、新人が入ってきたことでまれは先輩スーシェフとして、
後輩の指導をすることになり、まれが少したくましく見えてくるから不思議です。

そんな新人の後輩は、びっくりするくらい不器用です。あんなに不器用なら、パティシエの仕事だけでなく、
日常生活全般でも不器用極まりないでしょ!って突っ込みたくなってしまいます。

それに、ケーキのメッセージ文字を10万回も練習している時間があるわけないでしょとも突っ込みたく
なってしまいます。根性とやる気で頑張るヒロインみたいな古いところも、おいおい…と笑ってしまいます。

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